
滋賀文教短期大学の学長先生「夢吹アート」を体験!
滋賀文教短期大学の閉校という節目のタイミングに、
学長先生が「夢吹アート」を体験されました。
当日は、これまでの学校への感謝と、
これからの未来への希望をテーマにしたアートセレモニーを開催。
学長先生が描かれた一枚の作品には、
教育への情熱や学生への想い、そして“新しい風”を感じるエネルギーが込められています。
お話ししている中で、
学長先生の夢をお聞きしました。
先生の夢、
「学校を続けたい」との一言に、
思いの深さと決意を感じ心が震えました。
改めて、
この学校にお世話になって本当に良かったと
胸が熱くなりました。
夢吹アートを通して「思いをつなぐ」時間が生まれ、
その瞬間に立ち会えたことに本当に感謝しています。
先生に
「立派になったねぇ〜!」と褒めていただいたこと本当に嬉しかったです。
この感謝を胸にさらに精進して参ります!
ありがとうございました。


